“人財を育成すると同様に組織を育成する“

これまで長きに渡り人財育成に携わってきた弊社は、効果的な人財育成のためには、個人のみならず組織自体も育成する『組織開発』が必須であると確信を得ました。これを効率良く、効果的に実施するためには、「組織を育成する体系的な基本的なロードマップ」があります。 またこの組織風土に「ラーニングカルチャー(*)」を構築ことで企業の競争力が向上し、結果として“変化に強い組織”を創出することになります。
  ① 企業風土構築プログラム → 組織育成において企業文化は、その根幹を成すものです。   ② 現場育成文化プログラム → OJT制度運用診断プログラムにより課題を見つけます。 *ラーニングカルチャーの定義は以下の通りです。 → 従業員が絶えず、個人や組織的のパーフォーマンスを改善する為に 新しい知識・スキルを 1)SEEK (探し習得し) 2) SHARE(他と共有し) 3)APPLY (業務に応用する)
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